カビや腐朽菌、シロアリに注意

カビは温度が25度~30度、湿度が80%以上で栄養分があるところによく育ちます。しかも風通しが悪いとよく増えます。またシロアリも同様湿度や風通しが悪いと発生します。

それゆえ住宅の建てる時に気を付けなくちゃいけなのが、通気、換気、防水です。

カビやシロアリが発生すると住宅に様々な影響があります。
人への影響…喘息、アレルギーなど
住宅への影響…構造材の老朽化(腐朽菌)

床下のカビ

住宅の建設で最も大切なのが通気と防水です。

この通気や防水は施工方法や手順、適切な資材などでしっかり行わなければ、いくら耐震性の高い住宅を建てても10年後、20年後に強い地震によって倒壊のリスクは高まることは言うまでもないことです。

 

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