JR宇都宮駅東口も進化していきます

JR宇都宮駅の東口は、長い間餃子店や駐車場があるスペースとして使われてきましたが、2022年(令和4年)までに、コンベンションホールや商業施設、ホテル、マンションなどが立ち並ぶ場所へと変貌していきます。

JR宇都宮駅東口

ほぼ、時を同じくしてLRTも開通する予定ですので、JR宇都宮駅東口、そして宇都宮やその周辺地域が魅力のある街になっていく可能性が高いです。

宇都宮LRT

宇都宮駅東口地区整備事業は、2018年12月に「うつのみやシンフォニー」と事業契約を行って、すでにいつくかの施設の工事が始まっています。

駅を降りてすぐのところには、2000人を収容できるコンベンションホールが

宇都宮駅東口

その隣には、スーパーなどの商業施設が入るビル、ビジネスホテル、分譲マンション、脳外科に関する高度専門病院も建築されていきます。

なんと言っても、ビジネスホテルの他に、タイの5つ星ホテルである「ディシュタニホテル」も日本で初めてオープンすることになっています。客室数は280室で、一番安い部屋でも一泊35000円という、かなりラグジュアリーなホテルになる予定です。

2022年は栃木県で「いちご一会とちぎ国体」が開催されることが決まっており、2022年に向けて様々な施設が完成していきます。

宇都宮がより魅力のある、人が集まる、住んでいる人たちにとって快適な街に変わっていくのではないでしょうか。

詳しくは宇都宮市の宇都宮駅東口地区整備事業に関するのwebページをご覧ください。
https://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/shisei/machizukuri/higashiguchi/1017987.html


 

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