DMM.make smartの特徴

電気代も削減

深夜の電気を自動的にためて※1電気料金の高い昼間に使います。

電気料金プランを夜間電力の安いプランに変更し、「DMM.make smart」の設置時に充電開始時刻、終了時刻を設定することで、毎日、自動的に割安な夜間の電気を充電します。 昼間の時間帯は、「DMM.make smart」にためた電気を優先的に使うためご家庭の電気料金を削減することができます。また、ためた電力が足りなくなった場合は昼間の電気を購入し使用します。※2

夜間電力の安い料金プラン

電力消費が少ない夜間の電気は安く設定されています。

※1 充電には使用環境の影響を受けるため、お客様の契約する電力プラン等により、割安な電力時間帯内での充電が完了しない場合があります。
※2 実際の電気の利用状況・契約プラン等により、電気代を削減できない場合があります。
※3 2017年4月現在。

環境にやさしい

ピーク時の電力使用を減らすことで電力供給の負担を軽減します。

電力需要ピーク時に夜間にためた電気を使用することで、電力会社からの電力供給量を減らすことができるので電力のピークカット・ピークシフトに貢献します。

電気使用量をリアルタイムで表示します。

今使っている電気使用量がお子様でも分かりやすくアイコン表示されるから、家族みんなで楽しく節電意識を高めることができます。

ライフスタイルに合わせたモード設定

自家使用優先タイプは、太陽光発電の余剰電力を売電することも、蓄電することも可能。また、売電優先タイプは、太陽光発電によるすべての発電量を売電することができます(負荷が3kVA以内かつ電池が放電可能な時)。太陽光発電や燃料電池の併設に特殊な工事を必要としません。

昼間に使用する電気は、太陽光でまかなうから、蓄電池にためた電気を有効活用できます。

昼間に使用する電気は、蓄電池にためた電気(3kVA以内)でまかない、その分、太陽光発電の売電を増やせます。

ピークシフトモード  

  1. 負荷に追従し蓄電池から放電(放電時間設定と組み合わせ)
  2. 太陽光発電余剰電力の売電/充電選択が可能

ピークカットモード  

ピークカット電力の設定値までに余裕がある場合充電も行います

バックアップモード  

停電に備え満充電付近で待機(停電時のみ出力)

売電モード 

  1. 太陽条発電設備及びエネファーム併設の場合、太陽光発電電力を全て売電
  2. 太陽光発電余剰電力の売電/充電選択が可能

停電モード  

系統が停電時、自動で自立運転動作

「太陽光余剰電力充電設定」を搭載

太陽光で発電し家庭で使わない余った電気(余剰電力)を蓄電することができます。昼間は太陽光で発電した電気を使い、太陽光の発電量が少なかったり発電しない時には(曇り時、夜間など)蓄電池にためた電力をつかいます。

ご家庭の電力の「見える化」でエネルギーを身近に

電気の利用状況をリアルタイムで表示する「エネルギーモニター」

 

誰でも簡単に操作できるタッチパネル方式を採用

設置や設定はすべてお任せ。工事期間は約1〜2日 ※1

工事の流れ

10年保証だから安心

商品の保証について

蓄電システムおよびエネルギーモニター10年保証

取扱説明書等の記載内容にそった正しいご使用のもとで、保証期間中に蓄電システム本体およびエネルギーモニターに故障が発生した場合、保証書の記載内容に伴い無償で修理・交換を行います。保証期間は、お引き渡し日より10年間です。

電池容量10年保証

蓄電池の充電可能容量が60%を下回った場合は、無償修理(お引き渡し日より10年間)します。

見守りサービスで稼動状況を見てくれるので安心

インターネット環境のあるお客さまに対しては、インターネット回線を利用して、「DMM.make smart」の稼動状況を見守ります。

 

 

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