住宅設計(注文住宅)

いえものがたりでは、住宅建築に使用する部材を吟味した上で、お客様が長年住んでいただく住宅のに最適なものをお選びして、ご提案しています。

お客様のご予算に合わせて部材を変更していくことも可能ですので、どうぞご相談ください。

 

国産高級桧柱

桧の柱は法隆寺にも使われている木材です。法隆寺の伝統技術は、今も生きています。その木材の質と工法により、1300年以上に渡って、立派に建っています。

しかし残念なことに、この素晴らしい国産桧の木材が「高い」という理由で、使われなくなっています。本当は、桧は油分を多く含み、木材が腐れにくい耐久性が高い世界に誇れる木材です。

イシンホームではこの国産桧を集成材にして強度を均一にして使用しています。

国産高級桧柱

金物工法

耐震性・耐久性を追求した木造住宅の進化系!金物工法

私たちは木造住宅こそ日本の風土に最適な住環境を提供できると確信しています。

「本物の木の命の中で、優しく人間の命を育んでほしい…」

そんな願いから、最良の住まいに木をたっぷり使って贅沢につくる。これが金物工法のコンセプトです。さらに、金物工法は専用金物の採用により柱や梁の接合部の強度を更に高め、高耐震・高耐久の安心で上部な住まいをお約束します。

金物工法

赤王者梁

欧州赤松は強度が非常に高く、世界の銘木で高級家具にも使われています。その強い欧州赤松の中でも、最も強い強度の木材を生産できるのが北緯58〜62度のライン間で採れる材料です。冬はマイナス50℃まで下がる、極寒の地に育つ鍛え抜かれた木材の強度は、群を抜いています。

欧州赤松は一般に使われているホワイトウッドより樹脂分が多く、水に強いのが特徴です。高温多湿で、木材が腐りやすい日本の気候にピッタリ合う木材です。

この木材を日本のラインで寄木加工をして、さらに強度を上げて狂いを少なくしています。最高の木材産地で選ばれた材料を、最後に日本で加工するのは、末永い安心の木材を得るためのこだわりです。

赤王者梁

基礎断熱

寒冷地で採用されている「基礎断熱」を採用。床下の温度が外気の影響を受けにくく、室内環境に近いため、冷暖房効率が高まります。

基礎断熱工法は、床下空間も室内空間に取り込んで温度を保つので、床下環境が改善され木材の腐朽を防止できる利点があります。

またシロアリ対策と防蟻処理を行った桧の集成材を土台に採用しているため、 シロアリへの対処も施された最高の基礎断熱になっています。

 

基礎断熱

Eco-iウォール

赤外線を約80%反射する宇宙服のような特殊シートですっぽり家を包み込み、 さらに発砲ウレタン吹付け断熱による従来の住宅の2.4倍の断熱性能を持つ「エコ・アイウォール」によって、 建物の中に熱を入れないようにし、室温の上昇を抑えます。

Eco-iウォールは「7層の壁」

7層のマルチエネ屋根

太陽光パネルを綺麗に敷き詰めるアンダールーフ工法を採用したマルチエネヤネ。 驚くべきはその断熱効果! サーモグラフィーをご覧ください。

小屋裏の温度を比べたところサーモグラフィーではっきり断熱効果の差がわかります。

反射断熱、吹付断熱、空気管、合板の4層の断熱構造でしっかりと熱から守ります。

7層構造のマルチ万能屋根

気密性が低いと、冷暖房している時など室内外に温度差がある時は、絶えず室内の空気と外気が入れ替ってしまいます。 室内の空気を暖めても冷やしても、その熱はいずれ外へ逃げていく原因になります。 さらに、壁に断熱材を入れても、隙間だらけの施工では、断熱材の室内側に外気が入り込んでくるため、これでは断熱材の効果は発揮されません。

そういった理由もあり、イシンの建材、工法は最高の断熱性能をほこる為、Eco-i工法の省エネ性、断熱性を裏付ける最大の根拠となっています。

 

 

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